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![]() 今月のラッピング
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| お父さん、いつもご苦労さま。今日くらいはちょっと気取ってワインでも飲んで、ゆっくり疲れを忘れてね。ドレスアップした大好きなお父さんをイメージして心をこめて包みました。 今回はボトルを使った合わせ包みの応用です。ボトルの形に合わせて包み込むのはなかなか難しいものですが、やわらかい薄葉紙ならまとまりやすいのでおすすめです。 |
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| 同じ大きさの薄葉紙を2枚重ねて使います。(裏を内側にして重ねておく。) | ||||||||
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| 左の『包装紙のとり方』の位置に、正面を下にしてボトルを置く。奥の辺の2ヶ所に両面テープを貼る。 | 2枚の薄葉紙同士も両面テープで貼り合わせる。(1)の両面テープの位置の内側にテープを貼ると、目立たない。 | 右側の紙が上になるように、左右からボトルを包み、(1)の両面テープでとめる。 | ||||||
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| 底の下に余った紙が平らになるように両端を折る。 | (4)で平らにした部分が前になるように、ボトルを起こす。 | ボトルの底の両脇にできる三角をきれいに整える。 | ボトルの底から1/3のところの両端にに両面テープを貼る。 |
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| 紙を立ち上げて、(7)のテープで胴体にとめる。底の両脇の三角部分をもう一度整える。 | 立ち上げた紙の上部を折り返し、衿になる部分を作る。 | 右側の紙の方が多いため、裏に折り返して、左右対称になるように調節する。 | ボトルの首部分をまとめて絞り、蝶ネクタイをかける。 ボタンに見立てたシールなどを貼れば完成! |
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