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| 箱の角の3点(・印)が紙の上にのるように合わせ、箱の正面を上向きに、「天」は左側に向けておく。 |
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 | (2)の作業のあと、向こう側の紙を手前にかぶせてみて箱の全ての角がかくれていれば、箱を包めるという確認ができる。aは3〜4cmの余裕があればよい。 |  |
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| 手前の包装紙を箱にかぶせる。このとき左角が包装紙にかくれ、さらに2〜3cmの余裕があるように。 |
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| 紙にたるみがでないように角の線に合わせて内側へ押し込む。 |
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| サイドの紙を立ち上がらせ、Bラインを調節しながら、箱のA辺の線に合わせる。 |
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| ・印部分を内側へひっぱりながら、Bラインを調節し、箱のA辺から折り線がはみ出さないようにする。箱を回転させながら折り込んでいくとよい。 |
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| 作業(3)(4)の要領で残りの部分も箱にかぶせる。 |
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| 箱の角と角を結ぶ対角線を基準に、紙の端を内側に折り込み、でき上がりにテープを一カ所はるだけで包み終われるように処理する。 |
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