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| 蝶結びに必要な長さを中心にとり、残りのリボン(イ)を箱にまわしかける。まわしかけたリボン(イ)は、リボン(ア)の上になるようにする。 |
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 | (2)でリボンを交差させる際、上図のようにリボンを裏返してしまうと蝶結びが曲がってしまう原因となる。 |  |
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| リボン(ア)が上向き、リボン(イ)が下向きになるように中心で交差させる。 |
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| まわしかけたリボン(イ)の先端を、中心の交差部分の下をくぐらせ矢印の方向へ通す。 |
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| リボン(ア)を矢印の方向へ移動させ、リボン(イ)と共に、それぞれ反対方向へひっぱると中心がしまるので、この状態から蝶結びをする。 |
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